REITとは
REITとは、市場で株のように売買できる上場不動産投資信託のこと。
Real Estate Investment Trustの略。
日本のREITについては、J−REITという呼び方をします。
投資家から集めた投資資金によって、オフィスビル、マンション、商業施設などを買い、その家賃収入を投資家に分配する仕組み。
投資信託の一種だが、株式と同じように株式市場で売買されます。
「不動産投資に関心があるけれど、いざという時に現金化できないことが不満」と思う投資家に適している金融商品と言えます。
REITとは
ここでご紹介する投資・株・金融の情報については、あくまで参考として
ご紹介しているもので、特定の銘柄を推奨するものではありません。
投資は全て自己責任において行うものです。
「当サイトについて」の中で断り書きした内容に
再度、目を通していただきますようお願い申し上げます。
情報提供のため信頼できる資料に基づいておりますが、
その情報の正確さ、完全性および将来の市況の変動等を
保証するものではないことをお断ります。
posted by いまっち at 12:43
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指値とは
指値とは
指値とは、株などの売買注文方法のひとつで、希望値段を指定する形のもの。
例えば、株の売却注文を出すとき「1000円以上で売りたい」、株の買い注文を出すときには「900円以下で買いたい」というように、希望値段を指定する形にするのが指値注文である。
これに対して、「いくらでもいいから売る」、「いくらでもいいから買う」という注文方法を成行注文という。
また、最近は、「いくらまで下落したら、成行で売り」、「いくらまで上昇してきたら、成行で買い」という、通常の指値注文とは異なる、逆指値注文という注文方法もあります。
逆指値とは、注文する時にまず先に株価を指定し、その株価を基準に、「指定の株価まで下落したら売り」「指定の株価まで上昇したら買い」とする注文方法のことです。
どちらも、「成行」「指値」での注文が可能です。
指値とは、株などの売買注文方法のひとつで、希望値段を指定する形のもの。
例えば、株の売却注文を出すとき「1000円以上で売りたい」、株の買い注文を出すときには「900円以下で買いたい」というように、希望値段を指定する形にするのが指値注文である。
これに対して、「いくらでもいいから売る」、「いくらでもいいから買う」という注文方法を成行注文という。
また、最近は、「いくらまで下落したら、成行で売り」、「いくらまで上昇してきたら、成行で買い」という、通常の指値注文とは異なる、逆指値注文という注文方法もあります。
逆指値とは、注文する時にまず先に株価を指定し、その株価を基準に、「指定の株価まで下落したら売り」「指定の株価まで上昇したら買い」とする注文方法のことです。
どちらも、「成行」「指値」での注文が可能です。
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